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昨夜&今夜の月

もう1回だけ。

昨夜(6月17日)が旧暦5月15日。今日(18日)が月齢14.7日。

昨夜の月。

月_0617

今夜の月。

月_0618

全画素超解像ズーム60倍(1440mm相当)。

月_0618_DZ

(SONY Cyber-shot DSC-WX500)<ISO80、F8、1/125秒>
[ 2019/06/18 23:13 ] 自然・季節 自然 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

今夜の月II

買ったばかりのカメラというわけではないのだけれども、いろいろ実験したくなって先日に引き続いての月。

旧暦5月14日の月。
なお、明日(17日)が旧暦5月15日。明後日(18日)が月齢14.7日。

光学30倍(720mm相当)。<ISO80、F8、1/250秒。以下同>

月_720

全画素超解像ズーム60倍(1440mm相当)。

月_1440

光学30倍(720mm相当)をほぼ同じ大きさにトリミング。

月_720_2

光学ズームのみの方がどことなくピリッとした感じがする気がするけれども、気のせいかもしれない。

デジタルズーム120倍(2880mm相当)

月_2880

光学30倍(720mm相当)をほぼ同じ大きさにトリミング。

月_720_4

デジタルズームの方が何となくのぺっとした感じは否めないけれども、ブレの可能性も否めない。

最後に、プレミアムおまかせモードとやらで撮ったもの。<ISO1250、F6.4、1/8秒>

月

画面全体の露出を適正にしてくれるから、エキセントリックな写真が撮れる…けれども、月を撮る目的には適さない。

(SONY Cyber-shot DSC-WX500)
[ 2019/06/16 23:45 ] 自然・季節 自然 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

今夜の月

今夜(旧暦5月10日)の月。

月

ただ何となく撮っただけ。

(SONY Cyber-shot DSC-WX500 <トリミング>)
[ 2019/06/14 00:00 ] 自然・季節 自然 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

アオサギ

水元公園(葛飾区)に菖蒲を見に行ったらアオサギがいた。

アオサギ アオサギ アオサギ
アオサギ アオサギ
アオサギ アオサギ

(SONY Cyber-shot DSC-WX500)
[ 2019/06/13 00:40 ] 自然・季節 生き物 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

薔薇2

薔薇」の続き。
特に代わり映えはしないけれども…。

薔薇
薔薇
薔薇
薔薇
薔薇

(SONY Cyber-shot DSC-RX100M3)
[ 2019/05/28 00:00 ] 自然・季節 草花 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

ミシシッピアカミミガメ

先日の休みに清澄庭園(江東区清澄)まで散歩に行って来た。
以前行った時にはそんな印象はなかったのだが、思いの外随分たくさんの外国人観光客がいた。
けっして悪いところではないけれども、海外から来てわざわざ見に行くほどのところでもないように思うのだが…。

また、これもそんな印象はなかったのだけれども、カメがやたらにいた。主にミシシッピアカミミガメ、いわゆるミドリガメである。特定外来生物に指定されるのも宜なるかな。

季節外れで何かの花が満開だったりすることもなかったので、カメの写真だけ上げておく。

ミシシッピアカミミガメ
ミシシッピアカミミガメ
ミシシッピアカミミガメ

(SONY Cyber-shot DSC-WX500)
[ 2019/05/27 09:00 ] 自然・季節 生き物 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

薔薇

別段忙しかったわけではないけれども、しばらく更新していないことを思い出したのでアップしておく。

新宿御苑の薔薇。

薔薇
薔薇
薔薇
薔薇
薔薇

(SONY Cyber-shot DSC-RX100M3)
[ 2019/05/25 22:37 ] 自然・季節 草花 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

芝生養生中?

…には、到底見えないのだが。

芝生養生中

六郷土手にて。

(SONY Cyber-shot DSC-RX100M3)
[ 2018/08/26 06:18 ] 自然・季節 草花 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

枝垂桜

我が家の枝垂桜。

枝垂桜
枝垂桜

いつもの通り鉢植え。(だから接写のみ。)

(SONY NEX-6 + TAMRON SP AF90mm F2.8Di Macro)
[ 2018/03/29 11:47 ] 自然・季節 草花 | コメント(0) | TB(0) |  TOP△

「年賀状の作法」再掲

年頭に際して、数年前に書いた「年賀状の作法」を再掲する。

一般に、年賀状には印刷だけでなく、近況などを手書きで加えるのが良いとされているようだが、僕の亡恩師はそれに反した独特の考え方を持っていた。
年賀状は自分が生きていることさえ伝われば良いのであって、身の回りのことなどを長々と書き連ねられているのは迷惑だ、一々読まねばならん、というのである。
相手の顔を思い浮かべながら心を籠めて近況を書いていた人からすれば思いの外のことだろうが、恩師の許には、毎年千枚を超える賀状が到来した。多くの人から敬慕されていただけに、詳細な報告の添えられたものの比率も高かったろう。そのご性格からすれば、どんな内容であれ、書かれていることをいい加減に読み飛ばされるようなことはなかったろうから、何百人もの近況報告に貴重な正月休みを割かれる苦痛は、推し量って余りあるところである。
僕はこの話を伺ってから、恩師の考えを牽強して、賀状の添え書きを割愛することにした。

なお、ここに言う「割愛」は、あくまでも本来の用法としてのそれである。くれぐれも誤解のなきよう。


例年の賀状についての言い訳…否、説明である。
昨年は大晦日まで、今年は元日から仕事~つまり年末年始は休みなし~なので、正月気分が盛り上がらないこと例年の比ではない。
それで、賀状を書く気にもなれずにいて昨日漸く第一陣を投函したような為体だから、まだまだ宛先に届くような気遣いはない。届いたところで、上記のような次第だから、何ほどのことか、あらん。
[ 2018/01/01 01:01 ] 自然・季節 風物詩 | コメント(2) | TB(0) |  TOP△